売上高
連結
- 2017年3月31日
- 757億8573万
- 2018年3月31日 +2.24%
- 774億8491万
個別
- 2017年3月31日
- 233億4603万
- 2018年3月31日 -2.58%
- 227億4278万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/03/16 15:59
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 18,867,985 37,190,499 57,239,472 77,484,914 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 1,258,470 1,776,306 2,274,793 2,829,900 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループは、当社及び連結子会社を基礎としたセグメントから構成されておりますが、事業活動の内容及び経営環境に関して適切な情報を提供するため、生産・販売の地域及び製品の要素が概ね類似する複数の事業セグメントを集約し、「日本」、「中国」及び「東南アジア」の3つを報告セグメントとしております。2020/03/16 15:59
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高及び振替高等は市場価格等に基づいております。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社について連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲より除外しております。2020/03/16 15:59 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高及び振替高等は市場価格等に基づいております。2020/03/16 15:59 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/03/16 15:59
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 76,328,809 77,718,840 セグメント間取引消去 △543,078 △233,926 連結財務諸表の売上高 75,785,731 77,484,914 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。2020/03/16 15:59
- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2020/03/16 15:59
持続的な成長により企業価値を高める観点から、「売上高」及び「営業利益」を重要な指標として位置付け、事業の継続的な拡大を目指してまいります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略及び対処すべき課題 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは中期経営方針である、「ハウスウエア合成樹脂製品分野の収益力の安定・強化」、「工業品合成樹脂製品分野の業容拡大」、「構造改善による収益力の強化」、「人材の育成」に注力してまいりました。2020/03/16 15:59
この結果、売上高は774億85百万円(前期比102.2%)、営業利益は20億33百万円(前期比46.1%)、経常利益は27億81百万円(前期比58.0%)、親会社株主に帰属する当期純利益は18億99百万円(前期比51.1%)となりました。
また、当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べて22億43百万円増加し、924億91百万円、負債合計は、前連結会計年度末に比べて12億87百万円増加し、168億3百万円、純資産合計は、前連結会計年度末に比べて9億56百万円増加し、756億88百万円となりました。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (3) 非連結子会社について連結の範囲から除いた理由2020/03/16 15:59
非連結子会社は小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲より除外しております。
2 持分法の適用に関する事項