受取手形
個別
- 2017年3月31日
- 4億6219万
- 2018年3月31日 +17.9%
- 5億4494万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ます。2020/03/16 15:59
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 受取手形 ― 88,119千円 電子記録債権 ― 12,283千円 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2020/03/16 15:59
前事業年度において、「受取手形」に含めて表示しておりました「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「受取手形」に表示していた785,167千円は、「受取手形」462,195千円、「電子記録債権」322,972千円として組み替えております。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2020/03/16 15:59
営業債権である受取手形及び売掛金は、取引先の信用リスクに晒されております。当該リスクについては、当社グループの与信管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を厳格に行うとともに、取引先の信用調査を年1回以上定期的に実施しております。
貸付金は基本的には行わない方針としていますが、営業政策上やむを得ない場合に限って例外的に許容することがあります。貸付金は貸付先の信用リスクに晒されております。貸付先の信用調査を年1回以上定期的に実施し、財務状況の悪化等による回収懸念の早期把握と適切な対応を図っております。