営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 44億1390万
- 2018年3月31日 -53.94%
- 20億3299万
個別
- 2017年3月31日
- 10億3623万
- 2018年3月31日
- -3億7784万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2020/03/16 15:59
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △1,009,061 △1,003,521 連結財務諸表の営業利益 4,413,906 2,032,994
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2020/03/16 15:59
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高及び振替高等は市場価格等に基づいております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2020/03/16 15:59
持続的な成長により企業価値を高める観点から、「売上高」及び「営業利益」を重要な指標として位置付け、事業の継続的な拡大を目指してまいります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略及び対処すべき課題 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは中期経営方針である、「ハウスウエア合成樹脂製品分野の収益力の安定・強化」、「工業品合成樹脂製品分野の業容拡大」、「構造改善による収益力の強化」、「人材の育成」に注力してまいりました。2020/03/16 15:59
この結果、売上高は774億85百万円(前期比102.2%)、営業利益は20億33百万円(前期比46.1%)、経常利益は27億81百万円(前期比58.0%)、親会社株主に帰属する当期純利益は18億99百万円(前期比51.1%)となりました。
また、当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べて22億43百万円増加し、924億91百万円、負債合計は、前連結会計年度末に比べて12億87百万円増加し、168億3百万円、純資産合計は、前連結会計年度末に比べて9億56百万円増加し、756億88百万円となりました。