- 7958
- 2025/08/15
- 時価
- 796億円
- PER
- 19.42倍
- 2010年以降
- 赤字-80.03倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.88倍
- 2010年以降
- 0.32-0.94倍
(2010-2025年) - 配当
- 1.12%
- ROE
- 5.57%
- ROA
- 3.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2015年3月31日
- 751億3219万
- 2016年3月31日 -4.21%
- 719億6711万
- 2017年3月31日 +3.84%
- 747億3128万
個別
- 2015年3月31日
- 609億851万
- 2016年3月31日 -5.78%
- 573億8728万
- 2017年3月31日 +1.79%
- 584億1654万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの:2020/03/16 15:23
決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理しております。また、売却原価は総平均法により算定しております。)
時価のないもの: - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて0.2%、金額で37百万円増加し、155億16百万円となりました。2020/03/16 15:23
③ 純資産の状況
純資産合計は、前連結会計年度末に比べて3.8%、金額で27億64百万円増加し、747億31百万円となりました。これは、円高の進行により為替換算調整勘定が13億43百万円減少しましたが、自己株式の消却により控除項目である自己株式が14億50百万円減少したこと、利益剰余金が12億97百万円増加したこと、株価の上昇によりその他有価証券評価差額金が11億35百万円増加したこと等によります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2020/03/16 15:23 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2020/03/16 15:23
なお、在外子会社等の資産及び負債は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7) 消費税等の会計処理 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/03/16 15:23
項目 前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 71,967,117 74,731,288 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 129 113 (うち非支配株主持分) ( 129 ) ( 113 )