建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 54億7200万
- 2023年3月31日 -5.1%
- 51億9300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2024/08/23 15:12
②無形固定資産建物及び構築物 3~50年 機械装置及び運搬具工具、器具及び備品 8~17年2~20年
ソフトウエアについては、社内利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/08/23 15:12
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 4百万円 機械装置及び運搬具 0 5 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2024/08/23 15:12
当社グループは、原則として、資産については継続的に収支の把握を行っている管理計算上の区分別(見込生産・請負工事・賃貸不動産・共用資産・子会社)にグルーピングしており、除却予定資産、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングしております。場所 用途 種類 新潟県燕市 事業用資産 建物及び構築物 機械及び装置工具、器具及び備品 土地等
「事業用資産」につきましては、将来の回収可能性を検討した結果、当初予定したキャッシュ・フローが見込めないため、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として395百万円特別損失に計上しております。