無形固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 5億5400万
- 2025年3月31日 -4.87%
- 5億2700万
個別
- 2024年3月31日
- 3億9800万
- 2025年3月31日 -11.31%
- 3億5300万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 上記の帳簿価額には、建設仮勘定及び無形固定資産は含んでおりません。2025/06/23 15:10
2 上記の帳簿価額のうち「その他」は、リース資産であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品、製品、原材料、仕掛品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)
(ロ)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2025/06/23 15:10建物及び構築物 3~50年 機械装置及び運搬具
工具、器具及び備品8~17年
2~20年 - #3 設備投資等の概要
- ・環境負荷低減をはじめとした環境対策への設備投資2025/06/23 15:10
当連結会計年度に実施した設備投資の総額は、無形固定資産及びリース資産を含め968百万円(前期比32.5%増)となりました。その内容は、主に製造面における安定生産を維持するための通常投資として、金型及び機械設備への設備投資を実施した他、研究開発投資として3D造形システムの導入28百万円を行いました。また、熊谷第二工場の太陽光設備増設に伴う環境対策投資46百万円を実施いたしました。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式
移動平均法による原価法2025/06/23 15:10