丸東産業(7894)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年8月31日
- 67億9622万
- 2011年8月31日 +5.23%
- 71億5144万
- 2012年8月31日 -2.36%
- 69億8247万
- 2013年8月31日 +1.19%
- 70億6538万
- 2014年8月31日 +2.96%
- 72億7417万
- 2015年8月31日 +4.25%
- 75億8346万
- 2016年8月31日 +3.89%
- 78億7855万
- 2017年8月31日 +2.9%
- 81億720万
- 2018年8月31日 +1.05%
- 81億9203万
- 2019年8月31日 -0.59%
- 81億4338万
- 2020年8月31日 +1.61%
- 82億7422万
- 2021年8月31日 -0.29%
- 82億5057万
- 2022年8月31日 +9.56%
- 90億3903万
- 2023年8月31日 +2.1%
- 92億2900万
- 2024年8月31日 -5.51%
- 87億2074万
- 2025年8月31日 +5.77%
- 92億2389万
個別
- 2012年8月31日
- 67億5600万
- 2015年8月31日 +7.56%
- 72億6700万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、包装資材事業を提供する単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しておりますが、顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。2023/10/13 11:08
前第2四半期連結累計期間(自 令和4年3月1日至 令和4年8月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 令和5年3月1日至 令和5年8月31日) その他の収益 ― 千円 ― 千円 外部顧客への売上高 9,039,032 千円 9,229,009 千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの活動により、原材料価格上昇の影響を受けた前第2四半期連結累計期間の四半期純利益を上回ることができましたが、ユーティリティコストの増大など、依然として製造コストの高止まりが継続しており、加えて、当第2四半期連結会計期間から市況の停滞感もあり、利益水準を大きく底上げするまでには至りませんでした。2023/10/13 11:08
この結果、当第2四半期連結累計期間において売上高は、92億2千9百万円(前年同期比2.1%増)、損益面では、営業利益2億5千8百万円(前年同期比39.4%増)、経常利益3億3千3百万円(前年同期比15.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、2億3千4百万円(前年同期比17.0%増)となりました。
(2)財政状態の状況