純資産
連結
- 2013年2月28日
- 37億687万
- 2014年2月28日 +4.75%
- 38億8277万
- 2015年2月28日 +5.46%
- 40億9480万
個別
- 2013年2月28日
- 37億962万
- 2014年2月28日 +2.94%
- 38億1870万
- 2015年2月28日 +5.12%
- 40億1437万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/05/25 13:59
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 条第3項により、記載を省略しております。2015/05/25 13:59
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株あたり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略してお
ります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑤純資産2015/05/25 13:59
当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度に比べ2億1千2百万円増加し40億9千4百万円(前連結会計年度末の純資産は38億8千2百万円)となりました。その主な要因は利益剰余金の増加によるものであります。
(注)キャッシュ・フローの状況につきましては、「1 業績等の概要」に記載のとおりであります。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債並びに収益及び費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2015/05/25 13:59 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 連結決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。2015/05/25 13:59
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/05/25 13:59
4 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成26年2月28日) 当連結会計年度(平成27年2月28日) 純資産の部の合計額(千円) 3,882,777 4,094,806 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ― ― 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 3,882,777 4,087,266