- 7894
- 2026/09/11
- 時価
- 33億円
- PER 予
- 9.95倍
- 2010年以降
- 2.72-13.41倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.33倍
- 2010年以降
- 0.26-1.07倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.9%
- ROE 予
- 3.34%
- ROA 予
- 1.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2018年2月28日
- 2427万
- 2019年2月28日 +48.15%
- 3596万
個別
- 2018年2月28日
- 2340万
- 2019年2月28日 +48.25%
- 3470万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/05/27 10:40 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 8年2019/05/27 10:40
b 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 8年2019/05/27 10:40
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
a 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法によっております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 24~38年
機械装置及び運搬具 8年
b 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
c リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する方法によっております。2019/05/27 10:40