営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年8月31日
- 5億3391万
- 2019年8月31日 -38.34%
- 3億2920万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら、期初から、食品表示変更の影響などにより受注が集中し、外部費用が増加いたしました。また、設備投資に伴う減価償却費や設備のメンテナンスなどにより費用が増加するなど、経営環境は、厳しい状況で推移いたしました。2019/10/15 9:11
この結果、当第2四半期連結累計期間において売上高は、81億4千3百万円(前年同期比0.6%減)、損益面では、営業利益3億2千9百万円(前年同期比38.3%減)、経常利益3億7千3百万円(前年同期比34.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億3千1百万円(前年同期比40.8%減)となりました。
(2)財政状態の状況