営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年8月31日
- 3億2920万
- 2020年8月31日 +43.26%
- 4億7160万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生産面では、引き続き内部の生産効率を高めながら、外部委託費用を削減する取り組みを行ってまいりました。また、製品開発として、袋の開封部分に掴み部分ができる従来の「掴めるくん®」の掴み部分の形状を改良した「掴めるくん®α(アルファ)」や、環境配慮型ECO製品シリーズとして、バイオマスフィルムを使用したラミネート製品の開発に努めてまいりました。2020/10/15 9:52
この結果、当第2四半期連結累計期間において売上高は、82億7千4百万円(前年同期比1.6%増)、損益面では、営業利益4億7千1百万円(前年同期比43.3%増)、経常利益5億6百万円(前年同期比35.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億6千6百万円(前年同期比58.0%増)となりました。
(2)財政状態の状況