日本ユピカ(7891)の売上高 - 樹脂材料の推移 - 第三四半期
- 【期間】
- 3Q
連結
- 2013年12月31日
- 60億8379万
- 2014年12月31日 +2.28%
- 62億2223万
- 2015年12月31日 -11.8%
- 54億8809万
- 2016年12月31日 -8.49%
- 50億2197万
- 2017年12月31日 +7.32%
- 53億8947万
- 2018年12月31日 +9.01%
- 58億7514万
- 2019年12月31日 -15.44%
- 49億6798万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- I 前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)2020/02/12 14:05
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、セグメント別の業績は次のとおりであります。[樹脂材料]2020/02/12 14:05
樹脂材料につきましては、建設資材用途が順調に推移いたしましたものの、住宅機材用途は住宅着工件数の減少を受け前年を下回り、工業機材用途は、公共工事の減少、並びにタンク・容器用途は、民間設備投資の減少により低調に推移いたしました。これらにより、国内の樹脂材料は出荷量・売上高ともに前年を下回りました。一方、当社の中国子会社におきましても、中国政府の環境規制による影響などにより出荷量・売上高は前年を下回りました。この結果、樹脂材料の売上高は49億67百万円(前年同期比15.4%減)となりましたが、セグメント利益(経常利益)では原価低減等により64百万円(前年同期比157.1%増)となりました。
[機能化学品]