7891 日本ユピカ

7891
2020/07/09
時価
82億円
PER 予
51.32倍
2010年以降
3.83-54.12倍
(2010-2020年)
PBR
0.92倍
2010年以降
0.16-1.01倍
(2010-2020年)
配当
0%
ROE 予
1.79%
ROA 予
1.18%
資料
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日本ユピカ(7891)の売上高 - 樹脂材料の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
72億2020万
2013年6月30日 -75.36%
17億7926万
2013年9月30日 +123.76%
39億8130万
2014年3月31日 +111.74%
84億3010万
2014年6月30日 -77.93%
18億6087万
2014年9月30日 +108.17%
38億7378万
2015年3月31日 +103.42%
78億8006万
2015年6月30日 -78.78%
16億7224万
2015年9月30日 +115.64%
36億599万
2016年3月31日 +100.24%
72億2080万
2016年6月30日 -77.97%
15億9046万
2016年9月30日 +107.92%
33億687万
2017年3月31日 +104.72%
67億6973万
2017年6月30日 -76.29%
16億484万
2017年9月30日 +109.2%
33億5730万
2018年3月31日 +117.75%
73億1046万
2018年6月30日 -75.05%
18億2368万
2018年9月30日 +108.89%
38億949万
2019年3月31日 +103.19%
77億4055万
2019年6月30日 -78.75%
16億4491万
2019年9月30日 +102.02%
33億2303万
2020年3月31日 +93.04%
64億1474万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
第1四半期連結累計期間自2019年4月1日至2019年6月30日第2四半期連結累計期間自2019年4月1日至2019年9月30日第3四半期連結累計期間自2019年4月1日至2019年12月31日第43期連結会計年度自2019年4月1日至2020年3月31日
売上高 (千円)2,669,7565,271,7757,880,27010,210,315
税金等調整前四半期(当期)純利益 (千円)20,25078,985195,134200,062
2020/06/23 13:07
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。 当社は、製品分類を樹脂材料と機能化学品に分け、「樹脂材料」は、不飽和ポリエステル樹脂、塗料用樹脂及びその関連商品、「機能化学品」は、飽和ポリエステル樹脂、エポキシアクリレート樹脂、メタクリル酸エステル類及びその関連商品を取扱い事業展開をしております。このことから、この「樹脂材料」「機能化学品」の二つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
2020/06/23 13:07
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社について連結の範囲から除いた理由
非連結子会社㈲ユピカサービスは休眠会社であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は小規模であり全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2020/06/23 13:07
#4 主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
三菱瓦斯化学株式会社1,658,490機能化学品
2020/06/23 13:07
#5 事業の内容
3【事業の内容】
当社グループは、当社、連結子会社2社(日本プレミックス㈱、優必佳樹脂(常熟)有限公司)、非連結子会社で持分法非適用会社1社(㈲ユピカサービス)、及び親会社(三菱瓦斯化学㈱)、その他の関係会社1社(東洋紡㈱)で構成され、樹脂材料及び機能化学品の製造、販売の事業活動を展開しております。
なお、非連結子会社で持分法非適用会社の㈲ユピカサービスは提出日現在休眠会社であります。
2020/06/23 13:07
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。2020/06/23 13:07
#7 報告セグメントの概要(連結)
1 報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。 当社は、製品分類を樹脂材料と機能化学品に分け、「樹脂材料」は、不飽和ポリエステル樹脂、塗料用樹脂及びその関連商品、「機能化学品」は、飽和ポリエステル樹脂、エポキシアクリレート樹脂、メタクリル酸エステル類及びその関連商品を取扱い事業展開をしております。このことから、この「樹脂材料」「機能化学品」の二つを報告セグメントとしております。
2020/06/23 13:07
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2020/06/23 13:07
#9 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2020年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
樹脂材料107(-)
機能化学品37(-)
(注)1 従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループヘの出向者を含む)であり、臨時従業員数は( )内に年間の平均人数を外数で記載しています。
2 臨時従業員には、季節工、パートタイマー及び嘱託契約の従業員を含み、派遣社員を除いております。
2020/06/23 13:07
#10 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1981年4月旭ファイバーグラス株式会社入社
2009年7月当社複合材料事業部営業部主席
2010年12月当社樹脂材料営業部主席
2012年7月当社営業部長
2020/06/23 13:07
#11 研究開発活動
当社グループは、研究開発戦略を実現するために研究開発のPDCAサイクルを構築し、開発部を中心に技術研究所と営業部が一体となった活動を行っております。既存製品の改良、新規製品の開発、成形法の開発・試作まで行っており、顧客との共同開発も積極的に進める等市場に密着した研究開発を目指しております。技術研究所の研究開発スタッフは当連結会計年度末現在22名で、総従業員数の13.5%に相当いたします。
なお、当連結会計年度における研究開発費は267百万円で、連結売上高の2.6%に相当いたしました。
(2) セグメント別の状況① 樹脂材料
2020/06/23 13:07
#12 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
・独創的アイデアと先進技術で新しいモノづくりにチャレンジする真の研究開発型企業
・2026年度までに、ありたい姿「(連結)売上高160億円、営業利益10億円」を実現する
の実現に向けて、以下のとおり取り組んでまいります。
2020/06/23 13:07
#13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
樹脂材料
樹脂材料におきましては、輸送機器用途の出荷量は前年並みに推移しましたものの、住宅機材用途の出荷量は浄化槽等の落込みにより低調に推移いたしました。建設資材用途の出荷量は公共事業の不振により、タンク・容器用途、工業資材用途につきましては顧客の需要減などにより減少いたしました。これらにより樹脂材料の国内出荷量は前年を下回りました。さらに、当社の中国子会社におきましても、タンク・容器用途が低調に推移し、出荷量・売上高ともに減少いたしました。これらの結果、樹脂材料全体の売上高は64億14百万円(前期比17.1%減)となりました。
②機能化学品
2020/06/23 13:07
#14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(3)非連結子会社について連結の範囲から除いた理由
非連結子会社㈲ユピカサービスは休眠会社であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は小規模であり全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項
2020/06/23 13:07
#15 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日)
営業取引による取引高
売上高1,844,441千円1,694,496千円
外注加工費292,575千円294,685千円
2020/06/23 13:07

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