三光合成(7888)の電子記録債務の推移 - 通期
連結
- 2019年5月31日
- 16億1600万
- 2020年5月31日 +56%
- 25億2100万
- 2021年5月31日 +2.7%
- 25億8900万
- 2022年5月31日 -0.15%
- 25億8500万
- 2023年5月31日 +46.77%
- 37億9400万
- 2024年5月31日 -13.47%
- 32億8300万
- 2025年5月31日 +1.98%
- 33億4800万
- 2026年5月31日 -42.47%
- 19億2600万
個別
- 2019年5月31日
- 18億1000万
- 2020年5月31日 +31.66%
- 23億8300万
- 2021年5月31日 +23.92%
- 29億5300万
- 2022年5月31日 -7.99%
- 27億1700万
- 2023年5月31日 +17.48%
- 31億9200万
- 2024年5月31日 -12.94%
- 27億7900万
- 2025年5月31日 -4.43%
- 26億5600万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形等の金額は、次のとおりであります。2025/08/29 9:12
前連結会計年度(2024年5月31日) 当連結会計年度(2025年5月31日) 受取手形電子記録債権支払手形電子記録債務流動負債その他(設備支払手形等) -百万円---- 1百万円23654827 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形、電子記録債権及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されておりますが、取引先ごとに期日管理及び残高管理を行うとともに、回収遅延債権については、定期的に担当執行役員へ報告され、個別に把握及び対応を行う体制としております。また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、原則として為替変動リスクを回避するため先物為替予約を利用してヘッジしております。投資有価証券は、主に取引先企業との業務又は資本提携等に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2025/08/29 9:12
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、ほとんど1年以内の支払い期日であります。また、その一部には、原材料等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されておりますが、原則として為替変動リスクを回避するため先物為替予約を利用してヘッジしております。借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金及びファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたもので、償還日は決算日後、最長で17年後であります。このうち一部は、変動金利であるため金利の変動リスクに晒されていますが、デリバティブ取引(金利スワップ取引)を利用してヘッジしております。
借入金のうちシンジケートローン契約については一定の財務制限条項が付されております。これに抵触した場合、該当する借入金の一括返済及び契約解除のおそれがあり、当社の資金調達に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※4 関係会社に対する金銭債権及び金銭債務2025/08/29 9:12
前事業年度(2024年5月31日) 当事業年度(2025年5月31日) 流動資産その他 327 311 電子記録債務 124 146 買掛金 173 155