- 7888
- 2026/08/28
- 時価
- 279億円
- PER 予
- 6.16倍
- 2010年以降
- 赤字-43.75倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.8倍
- 2010年以降
- 0.31-1.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.52%
- ROE 予
- 12.96%
- ROA 予
- 5.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2024年5月31日
- 304億7900万
- 2025年5月31日 +7.55%
- 327億7900万
- 2026年5月31日 +7.97%
- 353億9100万
個別
- 2024年5月31日
- 209億400万
- 2025年5月31日 +7.9%
- 225億5600万
- 2026年5月31日 -4.29%
- 215億8900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
②デリバティブ
時価法
③棚卸資産
主として、先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)。ただし、製品、仕掛品のうち金型については個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却方法2026/08/28 10:35 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は、52,971百万円(前期末比9,699百万円増)となりました。これは、長期借入金(1年内含む)が4,764百万円並びに支払手形及び買掛金が2,269百万円それぞれ増加し、電子記録債務が1,422百万円及び短期借入金が1,318百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。2026/08/28 10:35
当連結会計年度末の純資産合計は、35,391百万円(前期末比2,612百万円増)となりました。これは、為替換算調整勘定が2,000百万円増加したこと等によるものであります。
② キャッシュ・フローの状況 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- 「※5」の契約には下記の財務制限条項等が付されており、特定の条項に抵触した場合、その条項に該当する借入先に対し借入金を一括返済することになっております。2026/08/28 10:35
① 2025年5月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、直近の事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額以上に維持すること。
② 2025年5月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結損益計算書に記載される営業損益を2回連続して損失としないこと。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2026/08/28 10:35
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③未認識数理計算上の差異の会計処理方法2026/08/28 10:35
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整のうえ、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準等 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券2026/08/28 10:35
市場価格のない株式等以外のもの……時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等…………………移動平均法による原価法 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/08/28 10:35
前連結会計年度(2025年5月31日) 当連結会計年度(2026年5月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 32,779 35,391 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 586 660 (うち非支配株主持分(百万円)) (586) (660)