ヤマトモビリティ&Mfg.(7886)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 5億2864万
- 2009年3月31日 -8.52%
- 4億8358万
- 2010年3月31日 -31.64%
- 3億3059万
- 2011年3月31日 -9.18%
- 3億24万
- 2012年3月31日 -9.25%
- 2億7246万
- 2013年3月31日 -9.26%
- 2億4724万
- 2014年3月31日 -6.76%
- 2億3053万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2026/06/30 15:17
当社及び国内連結子会社は、定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
海外連結子会社は、定額法によっております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保に供している資産2026/06/30 15:17
(2)担保に係る債務前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 建物 102,046千円 163,805千円 土地 768,976千円 705,403千円
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期増加額の主なものは、次のとおりであります。2026/06/30 15:17
3 当期減少額の主なものは、次のとおりであります。建物 62,500千円 (埼玉ヤマト、屋根工事) 機械及び設備 53,100千円 (川越工場、射出成形機)
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:千円)2026/06/30 15:17
当社グループは、原則として、事業用資産については、継続的に損益を把握している事業ユニットを区分の基礎としてグルーピングを行っており、遊休資産については、個別にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 ヤマト モビリティ & Mfg.㈱川越工場(埼玉県) 事業用資産 建物及び構築物 53,788 機械装置及び運搬具 55,581 リース資産 10,757 その他 3,585
将来の回収可能性を検討した結果、回収可能価額が帳簿価額を下回ることになるため減損損失として特別損失に計上しました。 - #5 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資総額は、リースを含めて352百万円であります。2026/06/30 15:17
合成樹脂成形関連事業における設備投資総額は295百万円であり、主なものは、成形設備の購入、建物の改修費用となっております。
物流機器関連事業における設備投資総額は11百万円であります。 - #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- イ.当該資産除去債務の概要2026/06/30 15:17
工場建物の解体時における石綿障害予防規則等に基づくアスベストの除去義務及びオフィスの不動産賃貸契約に伴う原状回復義務であります。
ロ.当該資産除去債務の金額の算定方法 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ① 有形固定資産2026/06/30 15:17
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #8 重要な契約等(連結)
- ③当該債務に付された担保の内容2026/06/30 15:17
当社が保有する国内工場の土地・建物
(4)財務上の特約の内容