ヤマトモビリティ&Mfg.(7886)の電子記録債務の推移 - 通期
連結
- 2019年3月31日
- 3億2617万
- 2020年3月31日 +22.9%
- 4億86万
- 2021年3月31日 -29.51%
- 2億8257万
- 2022年3月31日 +56.63%
- 4億4260万
- 2023年3月31日 +5.76%
- 4億6811万
- 2024年3月31日 +12.52%
- 5億2674万
- 2025年3月31日 -44.26%
- 2億9363万
- 2026年3月31日 -64.66%
- 1億377万
個別
- 2019年3月31日
- 3億3281万
- 2020年3月31日 +47.58%
- 4億9115万
- 2021年3月31日 -28.43%
- 3億5152万
- 2022年3月31日 +18.3%
- 4億1585万
- 2023年3月31日 +12.57%
- 4億6811万
- 2024年3月31日 +12.52%
- 5億2674万
- 2025年3月31日 -44.26%
- 2億9363万
- 2026年3月31日 -64.66%
- 1億377万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、主に取引先企業との業務に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に時価や取引先企業の財務状況等を把握することにより、リスクを管理しております。2026/06/30 15:17
営業債務である支払手形、買掛金及び電子記録債務は、全て1年以内の支払期日であります。また、その一部には、製品等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されていますが、デリバティブ取引(為替予約取引)を利用してヘッジしております。
借入金は、運転資金及び設備投資資金の調達を目的としており、このうち一部は、変動金利であるため金利の変動リスクに晒されていますが、デリバティブ取引(金利スワップ取引)を利用してヘッジしております。