売上高
連結
- 2020年6月30日
- 26億4782万
- 2021年6月30日 +24.49%
- 32億9614万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)2021/08/13 15:22
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損益の算定方法を同様に変更しております。
当該変更による当第1四半期連結累計期間の報告セグメントごとの売上高及び利益又は損益の金額に影響はありません。2021/08/13 15:22 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2021/08/13 15:22
(単位:千円) その他の収益 ― ― ― 外部顧客への売上高 2,902,992 393,155 3,296,147 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の再拡大の影響を受け、度重なる緊急事態宣言の発出等に伴う経済活動の抑制により厳しい環境で推移しております。一方で、国内外でのワクチン接種の開始や一部の経済活動に持ち直しの動きが見られるなど明るい材料も見られるものの、新たな変異株の拡散が懸念されるなど、依然として先行き不透明な状況が続いております。2021/08/13 15:22
このような状況の中、当社グループは、売上高は、32億96百万円(前年同四半期26億47百万円)と増収となり、利益面では、営業損失63百万円(前年同四半期損失1億50百万円)、経常損失82百万円(前年同四半期損失1億85百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失88百万円(前年同四半期損失1億89百万円)と改善となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。なお、文中の各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高を含んでおりません。