繰延資産
個別
- 2014年3月31日
- 368万
- 2014年12月31日 -37.5%
- 230万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2015/02/12 13:17
当第3四半期会計期間末(以下「当四半期末」という)の総資産は、前事業年度末(以下「前期末」という)比1,070百万円増加し、14,315百万円となりました。流動資産は同436百万円増の8,965百万円、固定資産は同635百万円増の5,347百万円、繰延資産は同1百万円減の2百万円となりました。
流動資産の増加の主な要因は、現金及び預金が132百万円、たな卸資産が467百万円、その他の流動資産が56百万円それぞれ増加した一方で、受取手形及び売掛金が221百万円減少したことなどによるものであり、固定資産の増加要因は、有形固定資産が649百万円増加し、無形固定資産は3百万円減少、投資有価証券が9百万円減少したことによるものであります。