純資産
個別
- 2016年3月31日
- 39億3897万
- 2016年6月30日 +0.53%
- 39億5980万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債の増加の主な要因は、支払手形及び買掛金が60百万円、その他の流動負債が122百万円増加した一方で、1年内償還予定の社債が100百万円減少したことなどによるものであります。固定負債の減少の主な要因は、長期借入金が235百万円減少したことなどによるものであります。2016/08/09 10:06
当四半期末の純資産は前期末比20百万円増加し、3,959百万円となりました。この増加の主な要因は、四半期純利益を69百万円計上した一方で、その他有価証券評価差額金が6百万円減少した他、配当金の支払41百万円があったことなどであります。この結果、自己資本比率は28.8%となりました。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題