純資産
個別
- 2016年3月31日
- 39億3897万
- 2016年12月31日 +4.77%
- 41億2679万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債の減少の主な要因は、短期借入金が1,000百万円、1年内償還予定の社債が100百万円、賞与引当金が36百万円減少した一方で、支払手形及び買掛金が119百万円、1年内返済予定の長期借入金が130百万円増加したことなどによるものであり、固定負債の増加の主な要因は、長期借入金が663百万円、その他の固定負債が219百万円増加したことなどによるものであります。2017/02/14 10:24
当四半期末の純資産は、前期末比187百万円増加し4,126百万円となりました。主な要因は、四半期純利益を205百万円計上したことに加え、その他有価証券評価差額金が20百万円増加した一方で、配当金の支払41百万円があったことによるものであります。この結果、自己資本比率は29.4%となりました。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題