支払手形及び買掛金
個別
- 2022年3月31日
- 9億1008万
- 2022年12月31日 +55.32%
- 14億1354万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当四半期末の負債は、前期末比403百万円増加し、9,281百万円となりました。流動負債は同456百万円増の6,830百万円、固定負債は同53百万円減の2,451百万円となりました。2023/02/13 10:31
流動負債の増加の主な要因は、支払手形及び買掛金が503百万円、電子記録債務が180百万円それぞれ増加した一方で、1年内返済予定の長期借入金が87百万円減少したことなどによるものであり、固定負債の減少の主な要因は、長期借入金が115百万円減少したことなどによるものであります。
当四半期末の純資産は、前期末比66百万円増加し4,640百万円となりました。純資産の増加の主な要因は、四半期純利益を119百万円計上した一方で、配当金の支払66百万円があったことなどによるものであります。この結果、自己資本比率は33.3%となりました。