臨時報告書
- 【提出】
- 2016/06/28 15:03
- 【資料】
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提出理由
当社は、平成28年6月24日の定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
平成28年6月24日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 定款一部変更の件
変更の理由
① 経営体制のより一層の強化と充実を図るため、現行定款第22条第2項に定める、役付取締役に取締役相談役を定めることができる旨を追加するものであります。
② 経営体制における執行役員体制の明確化と充実を図るため、定款第28条の第1項として、執行役員を置くことができる旨を明記するものであり、これに伴い項番号の繰り下げ等所要の変更を行うものであります。
③ 専務および常務は、執行役員としての職位とするため、現行定款第22条第2項に定める、専務取締役および常務取締役を削除するものであります。
第2号議案 取締役7名選任の件
取締役に笠井千秋、八十島清吉、高木章裕、田口浩孝、林延幸、蔵行雄、米田保晴の7氏が選任されました。
第3号議案 退任取締役に対する退職慰労金贈呈の件
退任取締役石黒勝己氏に対し、退職慰労金を贈呈することが承認されました。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
3.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
平成28年6月24日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 定款一部変更の件
変更の理由
① 経営体制のより一層の強化と充実を図るため、現行定款第22条第2項に定める、役付取締役に取締役相談役を定めることができる旨を追加するものであります。
② 経営体制における執行役員体制の明確化と充実を図るため、定款第28条の第1項として、執行役員を置くことができる旨を明記するものであり、これに伴い項番号の繰り下げ等所要の変更を行うものであります。
③ 専務および常務は、執行役員としての職位とするため、現行定款第22条第2項に定める、専務取締役および常務取締役を削除するものであります。
第2号議案 取締役7名選任の件
取締役に笠井千秋、八十島清吉、高木章裕、田口浩孝、林延幸、蔵行雄、米田保晴の7氏が選任されました。
第3号議案 退任取締役に対する退職慰労金贈呈の件
退任取締役石黒勝己氏に対し、退職慰労金を贈呈することが承認されました。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成割合 (%) | ||
| 第1号議案 | 9,941 | 34 | 0 | (注)1 | 可決 | 92.31 | |
| 第2号議案 | 笠井 千秋 | 9,928 | 47 | 0 | (注)2 | 可決 | 92.19 |
| 八十島 清吉 | 9,939 | 36 | 0 | 可決 | 92.29 | ||
| 高木 章裕 | 9,939 | 36 | 0 | 可決 | 92.29 | ||
| 田口 浩孝 | 9,939 | 36 | 0 | 可決 | 92.29 | ||
| 林 延幸 | 9,939 | 36 | 0 | 可決 | 92.29 | ||
| 蔵 行雄 | 9,939 | 36 | 0 | 可決 | 92.29 | ||
| 米田 保晴 | 9,937 | 38 | 0 | 可決 | 92.27 | ||
| 第3号議案 | 9,837 | 138 | 0 | (注)3 | 可決 | 91.35 | |
(注) 1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
3.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。