4118 カネカ

4118
2026/07/13
時価
3507億円
PER 予
10.65倍
2010年以降
6.28-38.94倍
(2010-2026年)
PBR
0.67倍
2010年以降
0.38-1.45倍
(2010-2026年)
配当 予
3.77%
ROE 予
6.32%
ROA 予
3.28%
資料
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CSV,JSON

カネカ(4118)の研究開発費の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
213億8400万
2013年9月30日 -50.79%
105億2400万
2014年3月31日 +100.45%
210億9500万
2014年9月30日 -45.28%
115億4400万
2015年3月31日 +102%
233億1900万
2015年9月30日 -43.94%
130億7300万
2016年3月31日 +104.75%
267億6700万
2016年9月30日 -46.43%
143億3800万
2017年3月31日 +98.86%
285億1300万
2017年9月30日 -49.85%
142億9900万
2018年3月31日 +96.09%
280億3900万
2018年9月30日 -49.42%
141億8200万
2019年3月31日 +104.22%
289億6300万
2019年9月30日 -49.26%
146億9600万
2020年3月31日 +99.98%
293億8900万
2020年9月30日 -53.94%
135億3700万
2021年3月31日 +105.51%
278億2000万
2021年9月30日 -48.24%
144億100万
2022年3月31日 +114.53%
308億9400万
2022年9月30日 -47.28%
162億8700万
2023年3月31日 +100.58%
326億6900万
2023年9月30日 -46.67%
174億2400万
2024年3月31日 +103.15%
353億9700万
2024年9月30日 -45.41%
193億2200万
2025年3月31日 +103.61%
393億4200万
2025年9月30日 -50.52%
194億6700万
2026年3月31日 +104.92%
398億9100万

個別

2008年3月31日
162億7600万
2009年3月31日 +1.52%
165億2400万
2010年3月31日 -6.77%
154億600万
2011年3月31日 +10.44%
170億1500万
2012年3月31日 +10.2%
187億5000万
2013年3月31日 +7.74%
202億100万
2014年3月31日 -2.38%
197億2100万
2015年3月31日 +11.92%
220億7100万
2016年3月31日 +9.83%
242億4000万
2017年3月31日 +5.23%
255億700万
2018年3月31日 -0.69%
253億3200万
2019年3月31日 +3.8%
262億9400万
2020年3月31日 +0.42%
264億500万
2021年3月31日 -6.98%
245億6200万
2022年3月31日 +7.18%
263億2600万
2023年3月31日 +6.01%
279億800万
2024年3月31日 +5.87%
295億4700万
2025年3月31日 +15.04%
339億9100万
2026年3月31日 +1.53%
345億1100万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 全社費用は主に特定の報告セグメントに帰属しない基礎的研究開発費であります。
2026/06/24 16:54
#2 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
※3 一般管理費に含まれる研究開発費は次のとおりであります。
2026/06/24 16:54
#3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
減価償却費8,406百万円9,542百万円
研究開発費39,342百万円39,891百万円
2026/06/24 16:54
#4 研究開発活動
食の多様化に貢献する新素材や機能性食品など食と健康、食料生産に革新をもたらす技術開発に取り組んでいます。当連結会計年度では、高品質でおいしい乳製品や還元型コエンザイムQ10の機能性表示食品への展開や機能性乳酸菌の市場開発を進めました。また、当社独自の技術と日本たばこ産業株式会社から取得した植物バイオテクノロジーとの融合を進め、食糧危機に対する食糧生産ソリューションの開発に注力しました。
(2) 研究開発費
当連結会計年度における研究開発費は、総額で39,891百万円となりました。その内訳は、Material Solutions Unit 4,451百万円、Quality of Life Solutions Unit 2,609百万円、Health Care Solutions Unit 3,724百万円、Nutrition Solutions Unit 1,259百万円及び特定のセグメントに区分できない基礎的研究開発費27,847百万円であります。
2026/06/24 16:54

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