建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 323億2800万
- 2020年3月31日 +6.21%
- 343億3700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2 提出会社の所有している機械装置及び運搬具等を含んでおります。当該資産の帳簿価額は次のとおりであります。2020/06/26 14:58
カネカソーラーテック㈱ 建物及び構築物 5百万円、機械装置及び運搬具 1,702百万円、土地 1,158百万円(78千㎡)、その他 82百万円
3 従業員数の[ ]は、臨時従業員数を外書きしております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物・・・・・・・31年~50年
機械及び装置・・・7年、8年
(2) 無形固定資産
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/06/26 14:58 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2020/06/26 14:58
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 2,327 百万円 2,207 百万円 機械装置及び運搬具 1,997 百万円 1,937 百万円
- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/26 14:58
建物・・・・・・・31年~50年
機械装置・・・・・7年、8年 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/26 14:58
建物・・・・・・・31年~50年
機械及び装置・・・7年、8年 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は、主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物・・・・・・・31年~50年
機械装置・・・・・7年、8年
② リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零または残価保証額とする定額法を採用しております。2020/06/26 14:58