有価証券報告書-第95期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
(1株当たり情報)
(注) 1 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2 「カネカ従業員持株会信託」が保有する当社株式を、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。
1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は前連結会計年度137千株、当連結会計年度37千株であり、1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度83千株、当連結会計年度においてはカネカ従業員持株会信託が2018年12月をもって終了しているため、当該自己株式はありません。
3 当社は、2018年10月1日付で普通株式5株につき普通株式1株の割合で株式併合を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。
4 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) | |||
| 1株当たり純資産額 | 4,976.67 | 円 | 5,166.88 | 円 |
| 1株当たり当期純利益 | 328.46 | 円 | 339.15 | 円 |
| 潜在株式調整後 1株当たり当期純利益 | 328.05 | 円 | 338.59 | 円 |
(注) 1 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2 「カネカ従業員持株会信託」が保有する当社株式を、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。
1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は前連結会計年度137千株、当連結会計年度37千株であり、1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度83千株、当連結会計年度においてはカネカ従業員持株会信託が2018年12月をもって終了しているため、当該自己株式はありません。
3 当社は、2018年10月1日付で普通株式5株につき普通株式1株の割合で株式併合を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。
| 項目 | 前連結会計年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
| 1株当たり当期純利益 | ||
| 親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) | 21,571 | 22,238 |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益 (百万円) | 21,571 | 22,238 |
| 普通株式の期中平均株式数(千株) | 65,676 | 65,571 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 | ||
| 親会社株主に帰属する当期純利益調整額(百万円) | △2 | △4 |
| (うち連結子会社の潜在株式による調整額)(百万円) | (△2) | (△4) |
| 普通株式増加数(千株) | 71 | 92 |
| (うち新株予約権)(千株) | (71) | (92) |
4 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度 (2018年3月31日) | 当連結会計年度 (2019年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 346,599 | 360,726 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | ||
| (うち新株予約権)(百万円) | (300) | (431) |
| (うち非支配株主持分)(百万円) | (20,112) | (23,302) |
| 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) | 326,186 | 336,992 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(千株) | 65,543 | 65,221 |