有価証券報告書-第102期(2025/04/01-2026/03/31)
※4 製品保証費用について
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
当社が、2024年10月4日に公表した「太陽光発電引込ケーブルの点検及び交換について」において、安全確保の観点から自主的に引込ケーブルを点検し交換することとした6,803棟について、今後必要と見込まれる対策費用等を特別損失に計上しております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
当社が、安全確保の観点から自主的に実施している太陽光発電引込ケーブルの点検及び交換について、今後必要と見込まれる対策費用等を計上しております。
(追加情報)
当社は、2024年10月4日に公表した「太陽光発電引込ケーブルの点検及び交換について」に基づいて、安全確保を原因究明に優先して、引込ケーブルの点検及び交換を進めております。
その後の技術的検証の結果、不具合の原因が他社から納入された引込ケーブルの品質にあることが判明しております。なお、当該技術的検証の結果については、経済産業省所管の独立行政法人である製品評価技術基盤機構(NITE)においても確認がなされております。
当社は、納入業者に対しては工事費用の負担を求め協議を継続しておりますが、当連結会計年度末において合意に至っておりません。このため、工事の継続に必要と見込まれる費用について、当連結会計年度において特別損失として計上しております。
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
当社が、2024年10月4日に公表した「太陽光発電引込ケーブルの点検及び交換について」において、安全確保の観点から自主的に引込ケーブルを点検し交換することとした6,803棟について、今後必要と見込まれる対策費用等を特別損失に計上しております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
当社が、安全確保の観点から自主的に実施している太陽光発電引込ケーブルの点検及び交換について、今後必要と見込まれる対策費用等を計上しております。
(追加情報)
当社は、2024年10月4日に公表した「太陽光発電引込ケーブルの点検及び交換について」に基づいて、安全確保を原因究明に優先して、引込ケーブルの点検及び交換を進めております。
その後の技術的検証の結果、不具合の原因が他社から納入された引込ケーブルの品質にあることが判明しております。なお、当該技術的検証の結果については、経済産業省所管の独立行政法人である製品評価技術基盤機構(NITE)においても確認がなされております。
当社は、納入業者に対しては工事費用の負担を求め協議を継続しておりますが、当連結会計年度末において合意に至っておりません。このため、工事の継続に必要と見込まれる費用について、当連結会計年度において特別損失として計上しております。