純資産
連結
- 2011年12月31日
- 188億6400万
- 2012年12月31日 +2.84%
- 194億
- 2013年12月31日 +5.95%
- 205億5500万
個別
- 2011年12月31日
- 179億6200万
- 2012年12月31日 +2.82%
- 184億6900万
- 2013年12月31日 +5.91%
- 195億6000万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2014/03/27 12:57
時価のあるもの…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの…移動平均法による原価法 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (1) 概要2014/03/27 12:57
数理計算上の差異及び過去勤務費用は、連結貸借対照表の純資産の部において税効果を調整した上で認識し、積立状況を示す額を負債又は資産として計上する方法に改正されました。
また、退職給付見込額の期間帰属方法について、期間定額基準のほか給付算定基準の適用が可能となったほか、割引率の算定方法が改正されました。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度において財務活動の結果、15億2千5百万円の資金の減少(前連結会計年度は15億4千6百万円の資金の減少)となりました。これは、主に有利子負債の返済12億1千5百万円および配当金の支払3億9百万円による資金の減少があったことによるものです。2014/03/27 12:57
② 資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ5億6百万円増の443億1千8百万円となりました。主な増加は投資有価証券13億6千7百万円であり、主な減少は投資その他の資産の繰延税金資産7億5千2百万円であります。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの…決算日の市場価格等に基づく時価法2014/03/27 12:57
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの…移動平均法による原価法 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/03/27 12:57
3 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前事業年度(平成24年12月31日) 当事業年度(平成25年12月31日) 純資産の部の合計額 18,469百万円 19,560百万円 純資産の部の合計額から控除する金額 ―百万円 ―百万円 普通株式に係る期末の純資産額 18,469百万円 19,560百万円
- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/03/27 12:57
3 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) 純資産の部の合計額 19,400百万円 20,555百万円 純資産の部の合計額から控除する金額 25百万円 25百万円 (うち少数株主持分) (25百万円) (25百万円)