営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 3億3900万
- 2014年3月31日
- -600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸、原料油脂等を含んでおります。2014/05/09 9:05
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸、原料油脂等を含んでおります。
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と一致しております。2014/05/09 9:05 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 食品事業につきましては、消費の伸び悩みと低価格志向が継続するなか、主要需要先である製パン業界、製菓業界、即席麺業界向けにマーガリン、ショートニング等の主力製品の拡販に注力するとともに、粉末油脂の新規市場開拓にも努めた結果、売上高は前年同期を上回りました。2014/05/09 9:05
しかしながら、営業利益につきましては、油脂原料をはじめとする各種原材料価格の高騰に加え、燃料費等のエネルギーコストの上昇により前年同期を大きく下回りました。
その結果、売上高は77億8千4百万円(前年同期比2.1%増)、営業利益は7千7百万円(前年同期比70.6%減)となりました。