- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸、原料油脂等を含んでおります。
2 セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2015/05/11 9:05- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸、原料油脂等を含んでおります。
2 セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2015/05/11 9:05 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る資産が392百万円増加、退職給付に係る負債が414百万円減少し、利益剰余金が519百万円増加しております。なお、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2015/05/11 9:05- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のなかで当社グループは、市場ニーズを的確に捉えた製品開発と販売活動を継続するとともに生産体制の効率化とコスト削減等の業務改善活動を推し進め、収益の確保に努めました。
この結果、売上高は110億3千9百万円(前年同期比0.1%減)、営業利益は4千2百万円(前年同期は営業損失6百万円)、経常利益は9千9百万円(前年同期比6.6%増)、四半期純損失は3千7百万円(前年同期は四半期純利益4千2百万円)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。
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