純資産
連結
- 2013年12月31日
- 205億5500万
- 2014年12月31日 +3.98%
- 213億7400万
- 2015年12月31日 +8.6%
- 232億1200万
個別
- 2013年12月31日
- 195億6000万
- 2014年12月31日 +0.95%
- 197億4500万
- 2015年12月31日 +9.24%
- 215億6900万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の前払年金費用が392百万円増加、退職給付引当金が414百万円減少し、繰越利益剰余金が519百万円増加しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。2016/03/29 12:56
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は5円04銭増加し、1株当たり当期純利益に与える影響は軽微であります。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/03/29 12:56
……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法 により算定)
時価のないもの - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度において財務活動の結果、8億1千3百万円の資金の増加(前連結会計年度は8億2千6百万円の資金の増加)となりました。これは、短期借入金の純増加額4億8千万円、長期借入れによる収入18億2千万円の資金の増加があった一方、長期借入金の返済による支出11億6千8百万円および配当金の支払3億9百万円による資金の減少があったことによるものです。2016/03/29 12:56
② 資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ37億3千1百万円増の511億7千4百万円となりました。主な増加は受取手形及び売掛金2億2千2百万円、機械装置及び運搬具(純額)3億7千万円、建設仮勘定12億5千2百万円、投資有価証券19億4千2百万円、退職給付に係る資産2億8千7百万円であり、主な減少は現金及び預金4億2千1百万円であります。 - #4 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
退職給付に係る負債及び資産は、従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における見込額に基づき、退職給付債務から年金資産の額を控除した額を計上しております。
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
過去勤務費用については、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(14年)による定額法により費用処理しております。
数理計算上の差異については、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(14年)による定額法により発生の翌連結会計年度から費用処理することとしております。
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2016/03/29 12:56 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの…決算日の市場価格等に基づく時価法2016/03/29 12:56
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの…移動平均法による原価法 - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はミヨシ石鹸㈱であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2016/03/29 12:56
(単位:百万円) 純資産合計 1,321 1,399 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/03/29 12:56
4 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成26年12月31日) 当連結会計年度(平成27年12月31日) 純資産の部の合計額 21,374百万円 23,212百万円 純資産の部の合計額から控除する金額 30百万円 35百万円 (うち少数株主持分) (30百万円) (35百万円)