営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- -3億3400万
- 2023年3月31日
- -1億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- んでおります。2023/05/09 10:47
2 セグメント利益又は損失の合計は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸、原料油脂等を含
んでおります。
2 セグメント利益又は損失の合計は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2023/05/09 10:47 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 界面活性剤関連製品につきましては、コロナ禍からの行動制限が緩和されたことで、紙・パルプ分野の家庭紙用薬剤の需要が回復するとともに、香粧品分野の高付加価値シャンプー向け原料基剤「アンホレックス」やクレンジング製品向け原料基剤「Mファインオイル」の販売が好調に推移しました。また、環境関連分野の飛灰用重金属処理剤は、主要原料の世界的な需給ひっ迫と原料価格上昇による影響を受け低調に推移しました。2023/05/09 10:47
この結果、売上高は4,387百万円(前年同期比20.3%増)、営業利益は129百万円(前年同期比147.2%増)となりました。
また、当第1四半期連結会計期間における財政状態の概況は次のとおりであります。