三洋化成工業(4471)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - プラスチック・繊維産業関連分野の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 17億5500万
- 2014年12月31日 +2.79%
- 18億400万
- 2015年12月31日 +32.71%
- 23億9400万
- 2016年12月31日 +30.95%
- 31億3500万
- 2017年12月31日 -4.34%
- 29億9900万
- 2018年12月31日 -10.6%
- 26億8100万
- 2019年12月31日 -18.24%
- 21億9200万
- 2020年12月31日 -13.23%
- 19億200万
- 2021年12月31日 +45.79%
- 27億7300万
- 2022年12月31日 -17.89%
- 22億7700万
- 2023年12月31日 -16.78%
- 18億9500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当セグメントの売上高は387億1千9百万円(前年同期比6.2%増)、営業利益は21億4千2百万円(前年同期比8.7%減)となりました。2024/02/13 9:00
<プラスチック・繊維産業関連分野>プラスチック産業関連分野は、永久帯電防止剤が電子部品需要低迷のため低調となり、塗料コーティング用薬剤・添加剤も中国向け需要が減少し売上高は減少しました。
繊維産業関連分野は、炭素繊維用薬剤が国内外ともに低調に推移し、またタイヤコード糸等の製造時に使用される油剤の需要回復が遅れており、売上高は低調に推移しました。