建物及び構築物(純額)
連結
- 2014年3月31日
- 167億500万
- 2015年3月31日 +0.2%
- 167億3800万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2015/06/12 9:06
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 9百万円 25百万円 機械装置及び運搬具 70 68 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- (*1)生活・健康産業関連製品製造設備については、原燃料価格の上昇等により業績が悪化し、今後も大幅な業績改善が見込めないため回収可能価額まで減損し、332百万円を損失として計上しました。2015/06/12 9:06
その内訳は、建物及び構築物61百万円、機械装置201百万円およびその他69百万円であります。なお、当該資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定し、備忘価額により評価しております。
(*2)情報・電気電子産業関連製品製造設備については、需要の落ち込み等により設備建設の具体的なスケジュールが立っておらず、建設仮勘定に計上されている機械類は本テーマ以外への転用が困難なため、帳簿価額の全額44百万円を損失として計上しました。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/06/12 9:06
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~8年