営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 59億4400万
- 2015年12月31日 +56.26%
- 92億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益の合計額は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2016/02/10 9:05
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益の合計額は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2016/02/10 9:05
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 化学業界におきましては、原料価格の低落傾向が依然として継続しており、円安の進行は一服しましたが、良好な事業環境が継続しております。2016/02/10 9:05
このような環境下における当第3四半期連結累計期間の売上高は、各セグメントとも原料価格下落に伴う販売価格改定の影響を受け1,191億3千5百万円(前年同期比4.2%減)にとどまりましたが、利益面では、円安や原料価格の下落の影響に加えコストダウンなどにより、営業利益は92億8千8百万円(前年同期比56.3%増)、経常利益は102億4千8百万円(前年同期比43.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は60億8千3百万円(前年同期比44.5%増)といずれも前年同期比で大幅増益となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。