- 4471
- 2026/09/28
- 時価
- 1522億円
- PER 予
- 13.01倍
- 2010年以降
- 赤字-27.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.88倍
- 2010年以降
- 0.46-1.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.93%
- ROE 予
- 6.77%
- ROA 予
- 5.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益の合計額は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2016/11/11 9:01
2.報告セグメントの変更等に関する事項(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計方針の変更」に記載の通り、当社及び国内連結子会社は、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属 - #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 従来、当社及び国内連結子会社は、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)以外の有形2016/11/11 9:01
固定資産の減価償却の方法については、定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法
へ変更しております。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計方針の変更」に記載の通り、当社及び国内連結子会社は、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属
設備を除く)以外の有形固定資産の減価償却の方法については、定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結
会計期間より定額法へ変更しております。
この結果、従来の方法によった場合に比べ、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益が「生活・健康産業関連
分野」で59百万円、「石油・輸送機産業関連分野」で75百万円、「プラスチック・繊維産業関連分野」で48百万円、「情報・電気電子産業関連分野」で80百万円、「環境・住設産業関連分野他」で29百万円増加しております。2016/11/11 9:01 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2016/11/11 9:01
投資活動による資金の減少は、27億1千1百万円(前年同期は20億1百万円の減少)となりました。これは、固定資産の取得に26億8千1百万円を支出したことなどによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)