東邦化学工業(4409)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 界面活性剤の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 2800万
- 2014年6月30日 +125%
- 6300万
- 2015年6月30日 -28.57%
- 4500万
- 2016年6月30日 +553.33%
- 2億9400万
- 2017年6月30日 -3.06%
- 2億8500万
- 2018年6月30日 -3.86%
- 2億7400万
- 2019年6月30日 +2.92%
- 2億8200万
- 2020年6月30日 -92.91%
- 2000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は次のとおりです。2023/08/10 10:00
(界面活性剤)
香粧原料は、一般洗浄剤の大口ユーザー向け販売の減少等により減収となりました。プラスチック用添加剤は、帯電防止剤等の販売が振るわず減収となりました。土木建築用薬剤は、中国での販売がやや回復し増収となりました。農薬助剤は、国内外ともに低調で減収となりました。繊維助剤は、中国での販売がやや回復し増収となりました。紙パルプ用薬剤は、消泡剤等が伸長し増収となりました。