営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 2億600万
- 2015年12月31日 +247.09%
- 7億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額 △523百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△591百万円及び棚卸資産の調整額 19百万円等が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない東邦化学(上海)有限公司に係る費用等であります。2016/02/12 10:02
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書計上額の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、環境調査測定・分析及び物流倉庫業務等を含んでおります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書計上額の営業利益と調整を行っております。2016/02/12 10:02 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、利益面は、個別業績が、原材料価格の値下がりに伴う利益率の改善並びに新規開発品の収益寄与等で大幅な増益となり、連結業績においても、東邦化学(上海)有限公司における主要製品の販売活動の遅れに伴う損失負担の影響は大きいものの、増益となりました。2016/02/12 10:02
その結果、当第3四半期連結累計期間の損益は、営業利益が前年同期比5億9百万円増益の7億15百万円、経常利益が前年同期比2億78百万円増益の4億39百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が70百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失82百万円)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりです。