- 4409
- 2026/09/11
- 時価
- 168億円
- PER 予
- 8.97倍
- 2010年以降
- 赤字-483.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.66倍
- 2010年以降
- 0.44-1.55倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.17%
- ROE 予
- 7.41%
- ROA 予
- 2.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額 △191百万円には、棚卸資産の調整額 △251百万円等が含まれております。2017/02/13 10:04
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書計上額の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、環境調査測定・分析及び物流倉庫業務等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額 △269百万円には、棚卸資産の調整額 △277百万円等が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書計上額の営業利益と調整を行っております。2017/02/13 10:04 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、利益面は、東邦化学(上海)有限公司における営業損益の改善の遅れや、同社での円高による多額の為替差損の発生の影響があったものの、全体としては原材料価格値下がりによる利益率の改善効果等により、営業利益、経常利益共に増益となりました。しかし、親会社株主に帰属する四半期純損益については、厚生年金基金解散に伴う多額の特別損失が発生したため、損失計上となりました。2017/02/13 10:04
その結果、当第3四半期連結累計期間の営業利益は、前年同期比7億94百万円増益の15億9百万円、経常利益は、前年同期比2億2百万円増益の6億42百万円、親会社株主に帰属する四半期純損益は、1億72百万円の損失(前年同期は70百万円の利益)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりです。