流動資産
連結
- 2018年5月31日
- 70億2495万
- 2019年5月31日 +3.99%
- 73億512万
個別
- 2018年5月31日
- 58億6767万
- 2019年5月31日 +8.77%
- 63億8212万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにスイショウ油化工業株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と株式取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/09/09 15:07
当連結会計年度(自 2018年6月1日 至 2019年5月31日)流動資産 444,596 千円 固定資産 279,107 流動負債 △166,044 固定負債 △72,089 負ののれん △15,651 株式の取得価額 469,920 現金及び現金同等物 △281,028 差引:取得のための支出 188,891
該当事項はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 前連結会計年度末と比較して総資産は8億8千9百万円増加し、純資産は5億6千9百万円増加しました。この結果、自己資本比率は0.4ポイント増加し56.8%となりました。増減の主なものは次のとおりであります。2019/09/09 15:07
流動資産では、現金及び預金が1億1百万円、電子記録債権が1億8千2百万円それぞれ増加し、受取手形及び売掛金が1億1百万円減少しております。
固定資産では、建物及び構築物が7億6千万円、機械装置及び運搬具が1億8千6百万円それぞれ増加し、建設仮勘定が3億2千2百万円減少しております。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当事業年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2019/09/09 15:07
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が97,256千円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が97,256千円増加しております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。2019/09/09 15:07
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が115,384千円減少し、
「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が109,859千円増加しております。また、「固定負債」の「繰延税金負債」が5,525千円減少しております。