- 4465
- 2026/09/30
- 時価
- 144億円
- PER 予
- 10.94倍
- 2010年以降
- 5.39-56.9倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.87倍
- 2010年以降
- 0.66-3.51倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.46%
- ROE 予
- 7.92%
- ROA 予
- 5.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資効果の発現すると見積もられる期間で均等償却を行います。2019/09/09 15:07 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/09/09 15:07
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自2017年6月1日 至2018年5月31日) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにスイショウ油化工業株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と株式取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/09/09 15:07
当連結会計年度(自 2018年6月1日 至 2019年5月31日)流動資産 444,596 千円 固定負債 △72,089 負ののれん △15,651 株式の取得価額 469,920
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (特別損益)2019/09/09 15:07
特別利益は、負ののれん発生益が生じなかったことにより、前連結会計年度より1千万円減少し、6百万円となりました。特別損失は、固定資産除売却損が減少したことにより、前連結会計年度より1千万円減少いたしました。
b.経営成績に重要な影響を与える要因 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略しております。2019/09/09 15:07
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資効果の発現すると見積もられる期間で均等償却を行います。