支払手形
個別
- 2019年5月31日
- 4971万
- 2020年5月31日 -22.14%
- 3871万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が当連結会計年度末残高に含まれております。2020/10/20 15:01
前連結会計年度(2019年5月31日) 当連結会計年度(2020年5月31日) 電子記録債権 - 78,495 支払手形 12,531 - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産では、建物及び構築物が5億2千6百万円、機械装置及び運搬具が3億3千万円それぞれ増加し、建設仮勘定が7億5千6百万円減少しております。2020/10/20 15:01
流動負債では、未払法人税等が2億5千8百万円増加し、支払手形及び買掛金が1億7千4百万円減少しております。
固定負債では、長期借入金が2億9千5百万円減少しております。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 有価証券及び投資有価証券は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に時価の把握を行っております。2020/10/20 15:01
支払手形及び買掛金、電子記録債務は、全て1年以内に支払日が到来するものであります。
借入金及びリース債務のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であります。また、長期借入金及びリース債務は主に設備投資に係る資金調達であり、その期間は当該設備の法定耐用年数以内としております。変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されておりますが、このうち長期のものの一部については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用しております。ヘッジの有効性の評価方法については、金融商品会計基準に基づく金利スワップの特例処理の要件を満たしているため、その判定をもって有効性の評価を省略しております。