有価証券報告書-第57期(平成30年6月1日-令和1年5月31日)

【提出】
2019/08/28 11:29
【資料】
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【項目】
143項目
前事業年度
(自 2017年6月1日
至 2018年5月31日)
当事業年度
(自 2018年6月1日
至 2019年5月31日)
区分注記
番号
金額(千円)構成比
(%)
金額(千円)構成比
(%)
Ⅰ 材料費3,974,48569.34,141,85374.4
Ⅱ 労務費*2868,63715.2843,74715.2
Ⅲ 経費*3887,53815.5581,62410.4
当期総製造費用5,730,661100.05,567,225100.0
期首仕掛品たな卸高33,50431,825
合計5,764,1655,599,051
期末仕掛品たな卸高31,82537,884
当期製品製造原価5,732,3395,561,166

(脚注)
項目前事業年度
(自 2017年6月1日
至 2018年5月31日)
当事業年度
(自 2018年6月1日
至 2019年5月31日)
金額(千円)金額(千円)
1.原価計算の方法製品別の総合原価計算によっております。期中は標準原価を用い、原価差額は、期末において製品、仕掛品、売上原価に配賦しております。製品別の総合原価計算によっております。期中は標準原価を用い、原価差額は、期末において製品、仕掛品、売上原価に配賦しております。
*2.このうち退職給付費用31,32536,652
*3.経費の主な内訳
外注加工費31,32535,667
賃借料9,5909,453
電力費47,62049,862
消耗品費58,15551,288
修繕費66,97852,601
業務委託費51,55442,698
租税公課26,59126,292
減価償却費195,947207,732

表示方法の変更
前事業年度において、「製造原価明細書」の「外注加工費」に含めていた製造委託品の金額的重要性が増したため、当事業年度より「売上原価」に計上する方法へ変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の製造原価明細書の組替えをおこなっております。この結果、前事業年度の製造原価明細書において、「外注加工費」が275,476千円減少しております。

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