建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 19億500万
- 2023年3月31日 +2.52%
- 19億5300万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2023/06/30 15:12
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 1 百万円 0 百万円 機械装置及び運搬具 1 百万円 0 百万円 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2023/06/30 15:12
担保権によって担保されている債務前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 土地 12,599 百万円 12,599 百万円 建物及び構築物 42 百万円 88 百万円 機械装置及び運搬具 0 百万円 0 百万円 土地 1,438 百万円 969 百万円 建物及び構築物 253 百万円 232 百万円 計 14,333 百万円 13,889 百万円
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2023/06/30 15:12
場所 用途 種類 金額(百万円) 兵庫県他 事業用資産 建物及び構築物 23 機械装置及び運搬具 19 土地 225 工具、器具及び備品 5 無形固定資産 2
当社グループは、事業の区分を概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位にて資産のグルーピングをしております。また、本社、福利厚生施設等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。千葉県他 共用資産 建物及び構築物 15 機械装置及び運搬具 0 土地 89 工具、器具及び備品 0 無形固定資産 2
当社は、営業損益が継続してマイナスとなっていることから減損の兆候があると認められ、帳簿価額と回収可能価額を比較し減損損失を認識すべきと判定する場合、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。