固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 198億5800万
- 2025年3月31日 +0.07%
- 198億7100万
個別
- 2024年3月31日
- 186億8200万
- 2025年3月31日 -1.75%
- 183億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2026/04/13 9:24
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 事業等のリスク
- (資産や負債に係るリスク)2026/04/13 9:24
(1) 固定資産の減損に係るリスク
当社グループが保有する固定資産について、経営環境の著しい悪化等による収益性の低下又は市場価格の下落等により、減損損失が発生し、当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/04/13 9:24
① 有形固定資産
定額法によっております。 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2026/04/13 9:24前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)東北営業所の土地・建物等売却益 4 百万円 - 百万円 軌道材料関係の固定資産売却益 - 百万円 0 百万円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2026/04/13 9:24
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 工具、器具及び備品 5 百万円 0 百万円 無形固定資産 0 百万円 - 百万円 その他 16 百万円 35 百万円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/04/13 9:24 - #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 圧縮記帳額2026/04/13 9:24
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は次のとおりであります。
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/04/13 9:24
- #9 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、事業の区分を概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位にて資産のグルーピングをしております。また、本社、福利厚生施設等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。2026/04/13 9:24
工場の有効活用の観点から千葉工場にある倉庫建物を除却することを決定したことから、該当する固定資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。
なお、回収可能価額は使用価値により算定しており、将来キャッシュ・フローが見込めないことからゼロとして算定しております。 - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/04/13 9:24
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) その他有価証券評価差額金 56 百万円 27 百万円 有形固定資産 4 百万円 4 百万円 繰延税金負債合計 61 百万円 31 百万円
前事業年度及び当事業年度は、税引前当期純損失であるため注記を省略しております。 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは30百万円の支出(前連結会計年度は53百万円の収入)となりました。その主な要因は、減価償却費583百万円および仕入債務の減少による支出728百万円等によるものであります。2026/04/13 9:24
投資活動によるキャッシュ・フローは362百万円の支出(前連結会計年度は321百万円の支出)となりました。その主な要因は、有形固定資産の取得による支出533百万円および投資有価証券の売却による収入175百万円等によるものであります。
財務活動によるキャッシュ・フローは367百万円の支出(前連結会計年度は761百万円の支出)となりました。その主な要因は、短期借入金の純増加額4,026百万円、長期借入金の純減少額4,752百万円および株式の発行による収入388百万円等によるものであります。 - #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/04/13 9:24
1.固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2026/04/13 9:24
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 - #14 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度及び当連結会計年度において、重要な関連会社は神東アクサルタ コーティング システムズ㈱、TOA-SHINTO(THAILAND)CO.,LTD.であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2026/04/13 9:24
(単位:百万円) 流動資産合計 1,328 1,480 2,697 3,107 固定資産合計 737 735 301 324