純資産
連結
- 2012年3月31日
- 188億7975万
- 2013年3月31日 +12.65%
- 212億6826万
- 2014年3月31日 +25.98%
- 267億9461万
個別
- 2012年3月31日
- 153億8313万
- 2013年3月31日 +10.41%
- 169億8390万
- 2014年3月31日 +16.65%
- 198億1191万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の6に定めるリース取引に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。2014/07/01 16:13
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は、前連結会計年度末に比べ36億7千1百万円増加し、211億6千5百万円となりました。主な要因は、支払手形及び買掛金の増加21億1千万円、未払法人税等の増加3億9千8百万円、固定負債その他の増加7億円によるものです。2014/07/01 16:13
(純資産の部)
純資産合計は、前期末に比べ55億2千6百万円増加し、267億9千4百万円となりました。主な要因は、利益剰余金の増加24億9千万円、その他有価証券評価差額金の増加15億6千8百万円、為替換算調整勘定の増加9億9千7百万円によるものです。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2014/07/01 16:13
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産および負債、収益および費用は、在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2014/07/01 16:13 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ・時価のあるもの2014/07/01 16:13
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (千円)2014/07/01 16:13
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)流動資産合計 7,618,853 純資産合計 9,679,448
1 関連当事者との取引 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎、1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/07/01 16:13
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) (算定上の基礎) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 21,268,264 26,794,610 純資産額の部の合計額から控除する金額(千円) 580,244 1,086,729