- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2015/02/12 16:03- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険代理業であります。
2 調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/12 16:03 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が1,251,687千円増加し、利益剰余金が805,585千円減少しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に及ぼす影響は軽微であります。
2015/02/12 16:03- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は自動車製品関連事業の受注が堅調に伸びた一方、塗料関連事業の売上高が減少したため286億8千8百万円(前年同期比0.1%増)となりました。
損益面につきましては、原材料価格の圧縮、コスト削減による原価改善等により営業利益は9億4百万円(前年同期比8.6%増)、経常利益は持分法による投資利益等で25億3千5百万円(前年同期比7.9%増)、四半期純利益は21億7千1百万円(前年同期比6.0%増)となりました。
セグメント別の業績の状況は次のとおりであります。
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