構築物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 1億9844万
- 2016年3月31日 -2.09%
- 1億9429万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/06/23 13:51
(2)無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 10~50年 機械及び装置 8~9年
定額法によっております。 - #2 固定資産処分損に関する注記
- ※5 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。2016/06/23 13:51
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物除却損 14,278千円 70,055千円 機械装置及び運搬具除却損 16,581 〃 35,446 〃 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産は、次のとおりであります。2016/06/23 13:51
(注)担保に供している投資有価証券のうち、前連結会計年度3,357,135千円及び当連結会計年度2,634,090千円は、貸出コミットメント契約に係るものであります。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 建物及び構築物 471,152千円 490,194千円 機械装置及び運搬具 97,372 〃 95,076 〃
上記有形固定資産のうち、工場財団抵当に供している資産は、次のとおりであります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/06/23 13:51
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 8~9年