建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 49億8600万
- 2020年3月31日 +2.43%
- 51億700万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/06/19 11:16
(2)無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 10~50年 機械及び装置 8~9年
定額法によっております。 - #2 固定資産処分損に関する注記
- ※5 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。2020/06/19 11:16
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物除却損 105百万円 125百万円 機械装置及び運搬具除却損 25 〃 102 〃 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2020/06/19 11:16
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 ―百万円 機械装置及び運搬具 5 〃 0 〃 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/06/19 11:16
(注)担保に供している投資有価証券のうち、前連結会計年度1,708百万円及び当連結会計年度1,606百万円は、前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 548百万円 582百万円 機械装置及び運搬具 92 〃 90 〃
貸出コミットメント契約に係るものであります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/06/19 11:16
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 8~9年 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 8~9年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2020/06/19 11:16