構築物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 3億5500万
- 2024年3月31日 -9.86%
- 3億2000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2024/06/21 13:10
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 8~9年 - #2 固定資産処分損に関する注記(連結)
- ※6 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。2024/06/21 13:10
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物除却損 6 百万円 10 百万円 建物及び構築物売却損 1 〃 - 〃 機械装置及び運搬具除却損 77 〃 3 〃 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2024/06/21 13:10
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 - 百万円 3 百万円 機械装置及び運搬具 1 〃 0 〃 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産は、次のとおりであります。2024/06/21 13:10
(注)担保に供している投資有価証券のうち、前連結会計年度1,913百万円は、貸出コミットメント契約に係るものであります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 建物及び構築物 490 百万円 451 百万円 機械装置及び運搬具 36 〃 8 〃
上記有形固定資産のうち、工場財団抵当に供している資産は、次のとおりであります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [ 塗料関連事業 ]2024/06/21 13:10
当セグメントの業績につきましては、社会経済活動の正常化が進み、国内景気は緩やかな回復基調にあることから、主力製品の防水材・塗り床材を中心に建築・構築物用塗料の販売が順調に推移するとともに、製品等の販売価格見直しが寄与し、売上高は206億1千2百万円(前期比0.2%増)となりました。さらに損益面では、原価低減活動・経費低減策の徹底により、セグメント利益は4億5千6百万円(前期はセグメント損失1億1千3百万円)となりました。
[ 自動車製品関連事業 ] - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2024/06/21 13:10
(2)無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 10~50年 機械及び装置 8~9年
定額法によっております。